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2011/12/15発売、橋口いくよさんの「アロハ萌え」シリーズ第2弾!今回は「猛烈に!」というタイトルにもあるように、前回よりもさらにアロハ萌え度アップになっています。文中では北斗晶さんとの対談もあり。そして、発売翌日のAmazon(紀行文・旅行記)ランキングでなんと1位を獲得!

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プロフィール

MIDORI EXPRESS

Author:MIDORI EXPRESS
1994年の毎日王冠で、当時の芝1800m日本レコード(1分44秒6)を叩き出したネーハイシーザー、その産駒を追っかけて10年経ちました。その後は不惑になっても戸惑いまくってます(滝汗 旅日記、サッカー(湘南ベルマーレ)、音楽、ラジオ、PCなどブログは雑多にわたってます…が、最近ほとんど更新してません(爆)。

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DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
今度の土曜日は、車掌の「夏ライブ3連発」の最終編(笑)。
(ちなみに、第1弾は6月・辛島美登里さんのイベント、第2弾は7月10日・三四六さんの長野県文)

横浜BLITZでの、CASIOPEA with Syncronized DNA(神保彰・則竹裕之)のツアー最終日に
行って参ります(ちなみにこのライブ、DVDシューティングライブと銘打たれており、
ライブの模様が後日DVDで発売予定です)。車掌がCASIOPEA好きなのはここでも何回か
書きましたけれど、特に気に入っているのが、2年前に期間限定で「THE SQUARE」が再結成
されたときに、CASIOPEAと一緒にツアーを回ったときのDVD「CASIOPEA VS THE SQUARE THE LIVE!!」。
もうおそらく2度と見ることが出来ないであろう、貴重な顔合わせでのライブDVDです。
この時に、それぞれのドラム担当である神保彰氏(CASIOPEA・サポート)と則竹裕之氏(THE SQUARE)が
「ユニット組もうか」という話になり、「Syncronized DNA」という、ドラマー2人の
ユニットが誕生したのです。とにかくこの2人のドラムには圧倒されます。音圧もそうですが、
とにかくドラムがシンクロしているのです。目をつぶって聴くと、1人で叩いているのではないか…と
思うくらいに、この2人のドラムはシンクロしています。昨年末にやはりこのメンバー名義で
ライブが行われましたが(@渋公)、今回はより近場、しかもライブハウスということで、
また違った楽しみもあるかと思います(これまでのツアーを観戦した方からの書き込みを見ると、
前回の渋公とはまた違った曲目がラインアップされているらしいので…)。

しかし、あの「カシエア(CASIOPEAとTHE SQUAREを合成した造語・ツアー中に決まったそうです(笑))」の
ライブを「生で」見なかったのは…今思うと本当に心残り。それこそ至福の空間を
体感できたことと思うのですが、まあDVDが発売されているので、よしとしましょう。

半年ぶりの生CASIOPEA。土曜日は思いっきり楽しんできたいと思います。
(多分土曜日はサイト更新が遅れるかと思います。ご了承下さい(苦笑))
DATE: CATEGORY:音楽(辛島美登里・CASIOPEA中心に)
今度の土曜日は、車掌の「夏ライブ3連発」の最終編(笑)。
(ちなみに、第1弾は6月・辛島美登里さんのイベント、第2弾は7月10日・三四六さんの長野県文)

横浜BLITZでの、CASIOPEA with Syncronized DNA(神保彰・則竹裕之)のツアー最終日に
行って参ります(ちなみにこのライブ、DVDシューティングライブと銘打たれており、
ライブの模様が後日DVDで発売予定です)。車掌がCASIOPEA好きなのはここでも何回か
書きましたけれど、特に気に入っているのが、2年前に期間限定で「THE SQUARE」が再結成
されたときに、CASIOPEAと一緒にツアーを回ったときのDVD「CASIOPEA VS THE SQUARE THE LIVE!!」。
もうおそらく2度と見ることが出来ないであろう、貴重な顔合わせでのライブDVDです。
この時に、それぞれのドラム担当である神保彰氏(CASIOPEA・サポート)と則竹裕之氏(THE SQUARE)が
「ユニット組もうか」という話になり、「Syncronized DNA」という、ドラマー2人の
ユニットが誕生したのです。とにかくこの2人のドラムには圧倒されます。音圧もそうですが、
とにかくドラムがシンクロしているのです。目をつぶって聴くと、1人で叩いているのではないか…と
思うくらいに、この2人のドラムはシンクロしています。昨年末にやはりこのメンバー名義で
ライブが行われましたが(@渋公)、今回はより近場、しかもライブハウスということで、
また違った楽しみもあるかと思います(これまでのツアーを観戦した方からの書き込みを見ると、
前回の渋公とはまた違った曲目がラインアップされているらしいので…)。

しかし、あの「カシエア(CASIOPEAとTHE SQUAREを合成した造語・ツアー中に決まったそうです(笑))」の
ライブを「生で」見なかったのは…今思うと本当に心残り。それこそ至福の空間を
体感できたことと思うのですが、まあDVDが発売されているので、よしとしましょう。

半年ぶりの生CASIOPEA。土曜日は思いっきり楽しんできたいと思います。
(多分土曜日はサイト更新が遅れるかと思います。ご了承下さい(苦笑))
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
車掌も、自分でサイトを持ち、色々なレポート(レースレポートや、三四六さんのライブレポなど)を
書いてきましたが、今改めて感じるのは「言葉の難しさ」です。同じように使っている言葉でも、
ちょっとニュアンスが違っていたりすると、見る人にとっては全く違う印象を与えてしまう
可能性があります。

というのも、今1本レポート作成中なものでして(笑)。
先日(7/10)、長野県民文化会館で行われた、三四六さんの初のホールライヴのレポートです。
取りあえず時間を見つけながらちょこちょこ書き足しているのですが、結構覚えていないところも
多かったりして(苦笑)、某サポの方にかなりチェック入れられています(苦笑)。
三四六さん絡みのライブレポ、オンエアレポ(特に200回放送時)は、持参のICレコーダーに
内容を収録してきたので、それをある程度起こしてレポートにして…という形だったのですが、
さすがに今回はそういうわけにはいきませんでした(撮影・録音機材一切持込禁止だったし)。
それと、あまりにライブの色々な出来事に反応してしまい、MCの細かい内容までは
メモってなかったということも一説としてあります(笑)。

シーザー産駒のレースレポートの方は、自分が実際に見てきたものですし、現像すれば
写真も出来てくるので、それを見ながらある程度「ああ、こんなこと思ってたなあ…」などと
思い出して、それを言葉にしていけばいいのですが、今回のライブレポはかなり難しいです(苦笑)。
まあでも、あの「歴史の証人」として(笑)、見てきたこと、聴いてきたことをそのままに
書き出して、見てくれる人がいればいいな…と漠然と思っていたりします。
(ちなみに、三四六さんのライブレポは、あとアンコール部分を残すだけになりました)

そういえば最近レースレポートもご無沙汰だなあ…と思いつつ、月曜日の船橋・ユウユウシーザーの
デビュー戦に無性に行きたかったのですが、残念ながら用事が入っているため今回は断念。
まあ、シーザー産駒は何故か「2戦目の方が勝ち上がり率がいい」という妙なデータも
残っているので(笑)、今回はまず無事に回ってくれればいいかな、でも能力検定では
タイム上位だったし、期待したいなあ…と複雑な感情が入り交じってます(苦笑)。
DATE: CATEGORY:徒然な日記
車掌も、自分でサイトを持ち、色々なレポート(レースレポートや、三四六さんのライブレポなど)を
書いてきましたが、今改めて感じるのは「言葉の難しさ」です。同じように使っている言葉でも、
ちょっとニュアンスが違っていたりすると、見る人にとっては全く違う印象を与えてしまう
可能性があります。

というのも、今1本レポート作成中なものでして(笑)。
先日(7/10)、長野県民文化会館で行われた、三四六さんの初のホールライヴのレポートです。
取りあえず時間を見つけながらちょこちょこ書き足しているのですが、結構覚えていないところも
多かったりして(苦笑)、某サポの方にかなりチェック入れられています(苦笑)。
三四六さん絡みのライブレポ、オンエアレポ(特に200回放送時)は、持参のICレコーダーに
内容を収録してきたので、それをある程度起こしてレポートにして…という形だったのですが、
さすがに今回はそういうわけにはいきませんでした(撮影・録音機材一切持込禁止だったし)。
それと、あまりにライブの色々な出来事に反応してしまい、MCの細かい内容までは
メモってなかったということも一説としてあります(笑)。

シーザー産駒のレースレポートの方は、自分が実際に見てきたものですし、現像すれば
写真も出来てくるので、それを見ながらある程度「ああ、こんなこと思ってたなあ…」などと
思い出して、それを言葉にしていけばいいのですが、今回のライブレポはかなり難しいです(苦笑)。
まあでも、あの「歴史の証人」として(笑)、見てきたこと、聴いてきたことをそのままに
書き出して、見てくれる人がいればいいな…と漠然と思っていたりします。
(ちなみに、三四六さんのライブレポは、あとアンコール部分を残すだけになりました)

そういえば最近レースレポートもご無沙汰だなあ…と思いつつ、月曜日の船橋・ユウユウシーザーの
デビュー戦に無性に行きたかったのですが、残念ながら用事が入っているため今回は断念。
まあ、シーザー産駒は何故か「2戦目の方が勝ち上がり率がいい」という妙なデータも
残っているので(笑)、今回はまず無事に回ってくれればいいかな、でも能力検定では
タイム上位だったし、期待したいなあ…と複雑な感情が入り交じってます(苦笑)。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
某所(書店)の面接…アウトでした(苦笑)。
まあ、またゆっくり探していくことにします。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
車掌も最近になって、色々なアーティストのライヴに行くようになりました。以前は辛島美登里さんの
コンサート一辺倒だったのですが、最近それにCASIOPEAが加わり、さらに三四六さんが加わり…と
かなり充実したライヴ生活を送っています(笑)。ちなみに昨年暮れは、1週間にこの3組が
全部ライヴをやるということもありました(皆勤しました(笑))。今年もCASIOPEAのライヴが
もうすぐです(7/30@横浜BLITZ:CASIOPEA with Syncronized DNA(神保彰・則竹裕之))。

さて、今まで色んなライヴ(コンサート)にいってきましたが、会場もかなり多岐にわたってきました。
しかし、車掌が足を踏み入れたことがないのが日本武道館と横浜アリーナ(笑)。
まあ、それはそれでそれぞれのアーティストらしいかな…という気もします。
今まで車掌が足を踏み入れたライヴの会場(ハコ)をちょっと振り返ってみると…。
(インストアライヴなどの特殊な場所は除きます)

(辛島美登里)
・東京厚生年金会館・NHKホール・中野サンプラザ・Bunkamuraシアターコクーン
・グリーンホール相模大野・関内ホール・天王洲アイルアートスフィア・Bunkamuraオーチャードホール
・東京芸術劇場・東京国際フォーラム(ホールC)・SHIBUYA-AX・原宿Blue Jay Way(FCイベント)
そして、秋のツアー東京公演は六本木STB139が決まっています。ここも初会場になります。

(CASIOPEA)
・渋谷公会堂・横浜BLITZ(7/30初見参です)

(三四六)
・下北沢440(with [ma]他)・長野県県民文化会館・モリヤホール(IVYスクエア3F)

(その他)
・TBSホール・日本青年館(いずれもM☆Pイベント)など

渋谷は結構ライブハウスが多いんですけれど、あまり行った機会はないですねえ。
(たまに病院の帰りにduo music exchangeの付近とかぶらついたりもするんですけれどね)
それと、神奈川県人のくせして、神奈川県民ホールも未訪問なんですよね(苦笑)。
(辛島美登里さんも、横浜でのコンサートは、先日の関内ホールがデビュー15年にして初めて)

それぞれにいいところがありますが、最近は少人数のところが合うようになってきたなあ…という
感じがあります。原宿Blue Jay Wayであったり、下北沢440であったり…。

ちなみに7/30のCASIOPEA@横浜BLITZは、DVDシューティングライヴ(後日発売予定)。
後日発売のDVDも非常に楽しみですが、まずはライヴを楽しんできます。
DATE: CATEGORY:音楽(辛島美登里・CASIOPEA中心に)
車掌も最近になって、色々なアーティストのライヴに行くようになりました。以前は辛島美登里さんの
コンサート一辺倒だったのですが、最近それにCASIOPEAが加わり、さらに三四六さんが加わり…と
かなり充実したライヴ生活を送っています(笑)。ちなみに昨年暮れは、1週間にこの3組が
全部ライヴをやるということもありました(皆勤しました(笑))。今年もCASIOPEAのライヴが
もうすぐです(7/30@横浜BLITZ:CASIOPEA with Syncronized DNA(神保彰・則竹裕之))。

さて、今まで色んなライヴ(コンサート)にいってきましたが、会場もかなり多岐にわたってきました。
しかし、車掌が足を踏み入れたことがないのが日本武道館と横浜アリーナ(笑)。
まあ、それはそれでそれぞれのアーティストらしいかな…という気もします。
今まで車掌が足を踏み入れたライヴの会場(ハコ)をちょっと振り返ってみると…。
(インストアライヴなどの特殊な場所は除きます)

(辛島美登里)
・東京厚生年金会館・NHKホール・中野サンプラザ・Bunkamuraシアターコクーン
・グリーンホール相模大野・関内ホール・天王洲アイルアートスフィア・Bunkamuraオーチャードホール
・東京芸術劇場・東京国際フォーラム(ホールC)・SHIBUYA-AX・原宿Blue Jay Way(FCイベント)
そして、秋のツアー東京公演は六本木STB139が決まっています。ここも初会場になります。

(CASIOPEA)
・渋谷公会堂・横浜BLITZ(7/30初見参です)

(三四六)
・下北沢440(with [ma]他)・長野県県民文化会館・モリヤホール(IVYスクエア3F)

(その他)
・TBSホール・日本青年館(いずれもM☆Pイベント)など

渋谷は結構ライブハウスが多いんですけれど、あまり行った機会はないですねえ。
(たまに病院の帰りにduo music exchangeの付近とかぶらついたりもするんですけれどね)
それと、神奈川県人のくせして、神奈川県民ホールも未訪問なんですよね(苦笑)。
(辛島美登里さんも、横浜でのコンサートは、先日の関内ホールがデビュー15年にして初めて)

それぞれにいいところがありますが、最近は少人数のところが合うようになってきたなあ…という
感じがあります。原宿Blue Jay Wayであったり、下北沢440であったり…。

ちなみに7/30のCASIOPEA@横浜BLITZは、DVDシューティングライヴ(後日発売予定)。
後日発売のDVDも非常に楽しみですが、まずはライヴを楽しんできます。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
最近、覚えのないものが届くようになりました。とはいっても現実世界の、実際のものではなく、
ネット世界のもの。いわゆる「スパムメール」というやつです(まあ、だいぶ以前から
スパムメール自体は来ているんですけれどね)。車掌のもとにはだいたい1日10通前後の
スパムメールがやってきています。一応フィルタリングのフリーソフトを導入しているので、
必要ないメールは徹底的に落とすようにしていますが(笑)。

ところで、最近この「スパムメール」以外に、車掌が全く購読登録した覚えのない
メールマガジンが勝手に届くようになりました。6月半ばから始まって、昨日着弾したので
5件目になるかな…これをやられるとさすがにかなわないです(苦笑)。メルマガの発行元も
全部違いますしね…ただ、推測では、どこかで自分のアドレスが勝手に使われているのでは
ないかと思っています。実際に、昨日着弾したメルマガなのですが、ご丁寧に登録時の
IPアドレスが表示されており、そのIPを逆引きしてホストを確認してみたところ、
福岡県内の某CATV局を通して登録されていたことが判明しています。(市外局番:093)

最近、車掌がトップページなどを色々いじって、メールアドレスの表示方法を変更していたのは
実はこの「見えない敵対策」のためだったんです。しかし、効果は出ていないようですね…。
まあ、相手が「このアドレスは生きている」と思えば、スパムやメルマガ送信時には
そのアドレス使って送ってくるわけですから(自分のアドレスも裏で回ってるんじゃないかな…)。
ネットの世界は確かに色々便利ですが、それと同時にかなりのリスクも伴います。
ウイルス、スパム、ワンクリ、それにこういった迷惑なだけのメルマガ…(苦笑)。
最終手段はメルアドを変えるしかないんでしょうが、今のプロバイダと契約してからずっと
今のアドレスで通してきたので、今更変えたくないなあ…(色々面倒で)というのもあります。

どうしたもんだろ…。
DATE: CATEGORY:PC・mobileの世界
最近、覚えのないものが届くようになりました。とはいっても現実世界の、実際のものではなく、
ネット世界のもの。いわゆる「スパムメール」というやつです(まあ、だいぶ以前から
スパムメール自体は来ているんですけれどね)。車掌のもとにはだいたい1日10通前後の
スパムメールがやってきています。一応フィルタリングのフリーソフトを導入しているので、
必要ないメールは徹底的に落とすようにしていますが(笑)。

ところで、最近この「スパムメール」以外に、車掌が全く購読登録した覚えのない
メールマガジンが勝手に届くようになりました。6月半ばから始まって、昨日着弾したので
5件目になるかな…これをやられるとさすがにかなわないです(苦笑)。メルマガの発行元も
全部違いますしね…ただ、推測では、どこかで自分のアドレスが勝手に使われているのでは
ないかと思っています。実際に、昨日着弾したメルマガなのですが、ご丁寧に登録時の
IPアドレスが表示されており、そのIPを逆引きしてホストを確認してみたところ、
福岡県内の某CATV局を通して登録されていたことが判明しています。(市外局番:093)

最近、車掌がトップページなどを色々いじって、メールアドレスの表示方法を変更していたのは
実はこの「見えない敵対策」のためだったんです。しかし、効果は出ていないようですね…。
まあ、相手が「このアドレスは生きている」と思えば、スパムやメルマガ送信時には
そのアドレス使って送ってくるわけですから(自分のアドレスも裏で回ってるんじゃないかな…)。
ネットの世界は確かに色々便利ですが、それと同時にかなりのリスクも伴います。
ウイルス、スパム、ワンクリ、それにこういった迷惑なだけのメルマガ…(苦笑)。
最終手段はメルアドを変えるしかないんでしょうが、今のプロバイダと契約してからずっと
今のアドレスで通してきたので、今更変えたくないなあ…(色々面倒で)というのもあります。

どうしたもんだろ…。
DATE: CATEGORY:その他競馬全般
さて、その他競馬全般。
まずは、昨日の小倉・九州産新馬戦(5R)。なんとテイエムオペラオー産駒の1・2・3フィニッシュ(笑)。
この3頭、もちろん全部「テイエム」の馬(馬主:竹園正繼氏/生産:テイエム牧場)。
馬主・種牡馬・生産牧場が全部同じ馬の1~3着独占ってかなり珍しいんじゃないんでしょうか?
ましてや新馬戦ともなると(まあ、九州産馬限定だと結構あるのかもしれませんが)。
ちなみに、続く6Rの新馬戦も、勝ったのが九州産馬のミッキーコマンド(ダンディコマンド産駒)。
今年の九州産2歳、結構面白いかもしれません。

今日の小倉、北九州記念がメインでした(去年はダイタクバートラムに、ネーハイシーザーの
芝1800m日本レコード破られちゃったのが強烈に記憶に残ってます…もう1年ですか)。
勝ったのはメイショウカイドウ。小倉3冠(小倉大賞典、小倉記念とこのレース)だそうです(笑)。
勝ちタイムは…1分44秒7。とりあえず今年も破られるんじゃないかという気苦労からは
救われました(苦笑)。
某所ではI崎氏がこのレースまたも的中(3連複で配当は安めでしたが)。何かある…(苦笑)。

ちなみに、自分も某所で予想大会など参加させてもらっているのですが、なんと今日の函館メイン・
マリーンSで、久々の3連単的中…っていつ以来だろう(爆)。ちなみに5着も着順どおり当てていたので、
4着馬さえ外していなければ5連単的中でした(苦笑)。ただ、JRAで配当を見たのですが、
マリーンSの3連単は配当1万8千ほど。新潟メイン・NSTオープンで、3連単
155万という馬券が出てしまうと…ねえ(苦笑)。あ、もちろんマリーンS買ってませんから(爆)。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
そういえば、ここ最近全然競馬の話題について書き込んでいませんでしたね。何のサイトだか…(苦笑)。

まずネーハイシーザー産駒。7月はここまで未勝利でしたが、今日の福山・ありがとう高知競馬特別で、
産駒唯一のアングロアラブ、テンテンエイム(牝4)が逃げ切り(5馬身差)!今年に入って
本当にこの馬絶好調、これで7勝目、しかも今年全戦で掲示板確保しています。凄い馬です…。
中央の方では、スギノウルフが函館7Rに出走。先行したんですが残念ながら5着。
まあ、着差が少ないので、次走以降に期待が十分持てそうです。

さて、その他競馬全般。
まずは、昨日の小倉・九州産新馬戦(5R)。なんとテイエムオペラオー産駒の1・2・3フィニッシュ(笑)。
この3頭、もちろん全部「テイエム」の馬(馬主:竹園正繼氏/生産:テイエム牧場)。
馬主・種牡馬・生産牧場が全部同じ馬の1~3着独占ってかなり珍しいんじゃないんでしょうか?
ましてや新馬戦ともなると(まあ、九州産馬限定だと結構あるのかもしれませんが)。
ちなみに、続く6Rの新馬戦も、勝ったのが九州産馬のミッキーコマンド(ダンディコマンド産駒)。
今年の九州産2歳、結構面白いかもしれません。

今日の小倉、北九州記念がメインでした(去年はダイタクバートラムに、ネーハイシーザーの
芝1800m日本レコード破られちゃったのが強烈に記憶に残ってます…もう1年ですか)。
勝ったのはメイショウカイドウ。小倉3冠(小倉大賞典、小倉記念とこのレース)だそうです(笑)。
勝ちタイムは…1分44秒7。とりあえず今年も破られるんじゃないかという気苦労からは
救われました(苦笑)。
某所ではI崎氏がこのレースまたも的中(3連複で配当は安めでしたが)。何かある…(苦笑)。

ちなみに、自分も某所で予想大会など参加させてもらっているのですが、なんと今日の函館メイン・
マリーンSで、久々の3連単的中…っていつ以来だろう(爆)。ちなみに5着も着順どおり当てていたので、
4着馬さえ外していなければ5連単的中でした(苦笑)。ただ、JRAで配当を見たのですが、
マリーンSの3連単は配当1万8千ほど。新潟メイン・NSTオープンで、3連単
155万という馬券が出てしまうと…ねえ(苦笑)。あ、もちろんマリーンS買ってませんから(爆)。
DATE: CATEGORY:ネーハイシーザー産駒関連
まずネーハイシーザー産駒。7月はここまで未勝利でしたが、今日の福山・ありがとう高知競馬特別で、
産駒唯一のアングロアラブ、テンテンエイム(牝4)が逃げ切り(5馬身差)!今年に入って
本当にこの馬絶好調、これで7勝目、しかも今年全戦で掲示板確保しています。凄い馬です…。
中央の方では、スギノウルフが函館7Rに出走。先行したんですが残念ながら5着。
まあ、着差が少ないので、次走以降に期待が十分持てそうです。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
今日は夕方、某所の面接に行って参りました。また今回も書店なんですけれどね(苦笑)。
結果はこれからなのですが、自分としてはまずまずだったのではないかな…と思います。
(またここで結果報告はします)

さて、今日面接に行った書店ですが、服装の規定があり、男性はYシャツ&ネクタイ着用義務あり。
ちなみに、以前働いていた書店でも、同様の服装規定がありました。まあいずれもある程度の
チェーン店なので、仕方ないかなといえば仕方ないのですが…これからますます暑くなる時期に
Yシャツ&ネクタイはちょっときついかも(まあ、スーツの上着は着る必要ないんですけれど)。
何が困るかって、とにかく車掌汗っかきなんですよ。この時期だから水分も結構とりますが、
それがかなり汗になって出てきている…という感じです。以前の書店でこの時期に働いていたときは
やはり夏の暑さ対策には色々苦労しましたね。そもそも、空調がある程度効いているはずの
フロアの中でも、お客さんの案内などで動き回っていると汗が出るような状態でしたから(苦笑)。

しかし、以前書店で働いていたという経験もあってか、書店に対する見方が変わった気がします。
今までは単純に「お客さん」の立場で見ていたのですが、今は「自分がこの担当だったら…」と
思うようになりましたね。特に、以前自分が担当していた洋書のコーナーは、各書店で特に気になります。
「あ、こういうポップいいなあ」とか、「もうちょっと目立たせてもいいんじゃないかな…」とか。

ちなみに本日は、化け物ベストセラー(笑)、ハリー・ポッターの第6巻(英語版)発売日。
(タイトル:「Harry Potter and the Half-Blood Prince(ハリー・ポッターと混血の王子)」)
面接に行った書店でも、洋書コーナーに大々的に展開してありましたね。ちなみに、日本語版は
これから翻訳開始になるので、早くても来年の発売になるはずです。

5巻の時となんかスケジュールが似通ってるんですよね。5巻も、英語版ハードカバーは
2年前の今頃発売。そして日本語版は、昨年の9月1日に発売。これを6巻に当てはめると…
6巻の日本語版、発売は来年9月前後?(と勝手な推測を立てております(笑))

縁があってまた書店で働けるようになれば、また車掌頑張ってやっていきたいと思います。
DATE: CATEGORY:徒然な日記
今日は夕方、某所の面接に行って参りました。また今回も書店なんですけれどね(苦笑)。
結果はこれからなのですが、自分としてはまずまずだったのではないかな…と思います。
(またここで結果報告はします)

さて、今日面接に行った書店ですが、服装の規定があり、男性はYシャツ&ネクタイ着用義務あり。
ちなみに、以前働いていた書店でも、同様の服装規定がありました。まあいずれもある程度の
チェーン店なので、仕方ないかなといえば仕方ないのですが…これからますます暑くなる時期に
Yシャツ&ネクタイはちょっときついかも(まあ、スーツの上着は着る必要ないんですけれど)。
何が困るかって、とにかく車掌汗っかきなんですよ。この時期だから水分も結構とりますが、
それがかなり汗になって出てきている…という感じです。以前の書店でこの時期に働いていたときは
やはり夏の暑さ対策には色々苦労しましたね。そもそも、空調がある程度効いているはずの
フロアの中でも、お客さんの案内などで動き回っていると汗が出るような状態でしたから(苦笑)。

しかし、以前書店で働いていたという経験もあってか、書店に対する見方が変わった気がします。
今までは単純に「お客さん」の立場で見ていたのですが、今は「自分がこの担当だったら…」と
思うようになりましたね。特に、以前自分が担当していた洋書のコーナーは、各書店で特に気になります。
「あ、こういうポップいいなあ」とか、「もうちょっと目立たせてもいいんじゃないかな…」とか。

ちなみに本日は、化け物ベストセラー(笑)、ハリー・ポッターの第6巻(英語版)発売日。
(タイトル:「Harry Potter and the Half-Blood Prince(ハリー・ポッターと混血の王子)」)
面接に行った書店でも、洋書コーナーに大々的に展開してありましたね。ちなみに、日本語版は
これから翻訳開始になるので、早くても来年の発売になるはずです。

5巻の時となんかスケジュールが似通ってるんですよね。5巻も、英語版ハードカバーは
2年前の今頃発売。そして日本語版は、昨年の9月1日に発売。これを6巻に当てはめると…
6巻の日本語版、発売は来年9月前後?(と勝手な推測を立てております(笑))

縁があってまた書店で働けるようになれば、また車掌頑張ってやっていきたいと思います。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
県文ライブの旅日記を書いていますが、肝心のライブ部分はトップページからライブレポートを
作成中なので(まだ未完成です)、そちらで見ていただくこととして、ここではそれ以降の話を。

ライブ終了後しばらくして、関東組のみわみわさんと自分は二人とも晩ごはんを食べていないことに
今更気づき(爆)、既に夜の10時を回った長野駅前をさまよっていました。しかし、日曜の夜…と
いうこともあり、やっているお店も少なかったので、まあとりあえず…ということで、善光寺口の
ロータリー近くの某居酒屋に二人で入り、とりあえず軽い食事をしていました。もう人も少なく
なっていた時間帯でしたが、なんだか奥の座敷がかなりにぎやかそうだったのです。
しかも、よくよく聞いてみると、なんだか聞き覚えのある声が聞こえてくるではありませんか。
あくまでこれも推測なのですが、どうやらバックステージで打ち上げを終えた三四六さんたちが、
自分たちが入った居酒屋で2次会をやっていた感じなのです。(確認は取っていません(笑))

「まさか…」「マジ?」「えらいところに入ってきちゃったね…」それが2人の感想。
お邪魔したい気持ちはグッとこらえ、先に会計を済ませて2人は店を出ました。
泊まるホテルが別々だったので、みわみわさんとはこの時点でお別れ(既に閉店の11時半(苦笑))。
自分は善光寺口から歩いて数分のところのホテルを取っていたので、三四六さんたちが
出てくるか待ってみようかな~と思い、十数分ほど待ってみたのですが、一向に出てくる
気配がなかったので、「まあいいや」と思いホテルへと向かいました。

しかし、あの声は本当に三四六さんたちだったんだろうか…今でも謎です(苦笑)。

翌朝は7時半過ぎに目覚め、ホテルでバイキング形式(といっても軽食中心ですが)の朝食。
10時の高速バスで新宿へ戻り(なんと渋滞にもはまらず15分の早着(驚))、
ちょっと駅前をブラブラしたあと(いや、ちょっと探していたDVDがあったもので…
結局見つかりませんでしたが)自宅へと戻りました。

…とまあ、こんな感じの2泊3日でした。ライブの内容については、ライブレポートで
おいおい紹介していきますので、そちらで是非あの日の興奮をもう一度…。
ライブに行かれなかったという方は、7/24(日)のFM長野(19:00-19:55)で放送がありますよ~。
DATE: CATEGORY:旅日記と鉄道関連
県文ライブの旅日記を書いていますが、肝心のライブ部分はトップページからライブレポートを
作成中なので(まだ未完成です)、そちらで見ていただくこととして、ここではそれ以降の話を。

ライブ終了後しばらくして、関東組のみわみわさんと自分は二人とも晩ごはんを食べていないことに
今更気づき(爆)、既に夜の10時を回った長野駅前をさまよっていました。しかし、日曜の夜…と
いうこともあり、やっているお店も少なかったので、まあとりあえず…ということで、善光寺口の
ロータリー近くの某居酒屋に二人で入り、とりあえず軽い食事をしていました。もう人も少なく
なっていた時間帯でしたが、なんだか奥の座敷がかなりにぎやかそうだったのです。
しかも、よくよく聞いてみると、なんだか聞き覚えのある声が聞こえてくるではありませんか。
あくまでこれも推測なのですが、どうやらバックステージで打ち上げを終えた三四六さんたちが、
自分たちが入った居酒屋で2次会をやっていた感じなのです。(確認は取っていません(笑))

「まさか…」「マジ?」「えらいところに入ってきちゃったね…」それが2人の感想。
お邪魔したい気持ちはグッとこらえ、先に会計を済ませて2人は店を出ました。
泊まるホテルが別々だったので、みわみわさんとはこの時点でお別れ(既に閉店の11時半(苦笑))。
自分は善光寺口から歩いて数分のところのホテルを取っていたので、三四六さんたちが
出てくるか待ってみようかな~と思い、十数分ほど待ってみたのですが、一向に出てくる
気配がなかったので、「まあいいや」と思いホテルへと向かいました。

しかし、あの声は本当に三四六さんたちだったんだろうか…今でも謎です(苦笑)。

翌朝は7時半過ぎに目覚め、ホテルでバイキング形式(といっても軽食中心ですが)の朝食。
10時の高速バスで新宿へ戻り(なんと渋滞にもはまらず15分の早着(驚))、
ちょっと駅前をブラブラしたあと(いや、ちょっと探していたDVDがあったもので…
結局見つかりませんでしたが)自宅へと戻りました。

…とまあ、こんな感じの2泊3日でした。ライブの内容については、ライブレポートで
おいおい紹介していきますので、そちらで是非あの日の興奮をもう一度…。
ライブに行かれなかったという方は、7/24(日)のFM長野(19:00-19:55)で放送がありますよ~。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
旅行は2日目、いよいよ三四六さんの県文ライブ当日(7月10日(日))を迎えました。
当日朝は昨晩全然寝られなかったこともあってか、7時には目が覚めてしまったので、
まあいいやと思いつつ1Fのレストランへ(朝食付きでした)。トースト・サラダ・コーヒー・
ゆで卵という簡単なものでしたが、それでも5千円以下で朝食の付くプランってあんまり無いですね。
とりあえず朝食代が浮きました(笑)。

さて、とりあえずこの日は午後に長野へ入ればよかったので、甲府の出発もちょっと遅め。
電車の時間までホテルでぼーっと色々見ていたりして、「関口宏のサンデーモーニング」の
大沢親分・張さん(張本勲さん)の『喝!』と『あっぱれ!』を見たあとにホテルをチェックアウト(笑)。
甲府からは長野行きの普通電車に乗って…って?3両編成?まじかい~と思いつつも
早目にホームに上がっていたので、無事に席は確保。甲府から長野まで、各駅停車で
約3時間半の旅程となりました。途中何度か特急の待ち合わせをしましたが、電車が茅野駅に
到着した時は、「ああ、去年の夏来たよなあ…」とちょっと感慨にふけりました(笑)。
(昨年夏、『今が輝かないのなら』の発売記念ライブで、三四六さんは長野県内の平安堂各店を
 回っていました。車掌は茅野店でライブを見ました。その模様はみわみわさんのサイトにて(笑))
そんなこんなしている間に、電車は塩尻・松本と過ぎていき、日本でも有数の車窓の眺めが
いい地点である姨捨駅に到着。ここでも特急待ちで6分ほど止まっていました。
この頃は日差しも出てきたので、去年の夏に眺めたあの景色、もう一度見ることが出来ました。

そして電車は長野駅に到着。ホテルのチェックインは15時だったので、2時間ほど時間がありました。
とりあえず昼飯をどうしよう…と思ったあげく、日差しも出てきて結構暑かったので、
駅通路脇のそば屋で冷やしたぬきそばにて簡単な昼食を。ついでにロッテリアで100円になっていた
ロッテシェーキを(笑)。その後はチェックインまでぶらぶら、駅ビル内の新星堂にも
『さいおうがうま』の販売調査で(笑)立ち寄りました。えっと…1位がケツメイシ、
2位がDef Techで、『さいおうがうま』は残念ながら3位でした。まあ仕方ないかな…。

この後ホテルにチェックインして、さあライブの臨戦態勢に突入です(笑)。
DATE: CATEGORY:旅日記と鉄道関連
旅行は2日目、いよいよ三四六さんの県文ライブ当日(7月10日(日))を迎えました。
当日朝は昨晩全然寝られなかったこともあってか、7時には目が覚めてしまったので、
まあいいやと思いつつ1Fのレストランへ(朝食付きでした)。トースト・サラダ・コーヒー・
ゆで卵という簡単なものでしたが、それでも5千円以下で朝食の付くプランってあんまり無いですね。
とりあえず朝食代が浮きました(笑)。

さて、とりあえずこの日は午後に長野へ入ればよかったので、甲府の出発もちょっと遅め。
電車の時間までホテルでぼーっと色々見ていたりして、「関口宏のサンデーモーニング」の
大沢親分・張さん(張本勲さん)の『喝!』と『あっぱれ!』を見たあとにホテルをチェックアウト(笑)。
甲府からは長野行きの普通電車に乗って…って?3両編成?まじかい~と思いつつも
早目にホームに上がっていたので、無事に席は確保。甲府から長野まで、各駅停車で
約3時間半の旅程となりました。途中何度か特急の待ち合わせをしましたが、電車が茅野駅に
到着した時は、「ああ、去年の夏来たよなあ…」とちょっと感慨にふけりました(笑)。
(昨年夏、『今が輝かないのなら』の発売記念ライブで、三四六さんは長野県内の平安堂各店を
 回っていました。車掌は茅野店でライブを見ました。その模様はみわみわさんのサイトにて(笑))
そんなこんなしている間に、電車は塩尻・松本と過ぎていき、日本でも有数の車窓の眺めが
いい地点である姨捨駅に到着。ここでも特急待ちで6分ほど止まっていました。
この頃は日差しも出てきたので、去年の夏に眺めたあの景色、もう一度見ることが出来ました。

そして電車は長野駅に到着。ホテルのチェックインは15時だったので、2時間ほど時間がありました。
とりあえず昼飯をどうしよう…と思ったあげく、日差しも出てきて結構暑かったので、
駅通路脇のそば屋で冷やしたぬきそばにて簡単な昼食を。ついでにロッテリアで100円になっていた
ロッテシェーキを(笑)。その後はチェックインまでぶらぶら、駅ビル内の新星堂にも
『さいおうがうま』の販売調査で(笑)立ち寄りました。えっと…1位がケツメイシ、
2位がDef Techで、『さいおうがうま』は残念ながら3位でした。まあ仕方ないかな…。

この後ホテルにチェックインして、さあライブの臨戦態勢に突入です(笑)。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
というわけで、今度は富士急行へ乗るために大月へ向かいました。大月の駅は思ったよりシンプル。
さて、ここは少し時間があるんだよなあ…と思い、駅前に出ると1件のパチンコ屋が(笑)。
とりあえず中に入ってみて、「ファインプレー」「玉ちゃんファイト」があったので、
待ち時間で勝負(笑)。「ファイン」は1K飛ばしましたが(苦笑)、「玉ちゃん」の方で、
2K投資、1R→玉ちゃん(15R)連荘→1Rで即終了(爆)。2300発ぐらい出て、戻り5.8K。
富士急行の往復運賃が浮きました(笑)。

さて肝心の富士急行…おっと、なんだこの電車は?実は、行きに車掌が乗ったのは、
2両編成の外側全体に、「機関車トーマス」の各種イラストがラッピングされている電車だったのです。
もちろん写真撮りましたとも、ええ(笑)。というわけでこの列車で河口湖駅へ。
途中で普通の電車や「フジサン特急」と呼ばれている電車(3両編成で、編成の下り側先頭車が
展望車両になっている編成)とも行き違いました。そして雨が降り出してきたのも、ちょうど
富士急行に乗っていた頃。途中の富士吉田駅でスイッチバックして、終点の河口湖駅に
ついた頃には、雨はザンザカ降ってました(苦笑)。他の人たちはここからさらにバスなどに
乗り継いでいきましたが、車掌はあくまで「この路線に乗る」のが目的(笑)。すぐあとの電車で
そのまま大月へと戻りました(笑)。(ちなみにこの日、国鉄色の特急型列車2編成とも
すれ違いました。土曜休日に主に運転される「ホリデー快速河口湖」号で、大宮行きの列車と
新宿行きの列車とそれぞれすれ違いました)

大月へ戻ってからは今日の宿泊地、甲府まで普通列車で一本、約1時間の旅程。
この区間は…結構寝てたかも(笑)。あんまり記憶がありません。そんなこんなで、
夕方6時頃甲府到着。ホテルは駅前に取ってあったのですが、今回は安いプランの中に
「和室使用」のプランがあるのを発見し、そのプランで申し込みをしておいたところ…
いや、本当に和室(笑)。8畳の和室とユニットバス、それと縁側のような場所が2畳ほど。
最近旅先のホテルで、「和室に泊まる」という経験をほとんどしていなかったので、
これは非常に新鮮でした(5千円ぐらいのプランで泊まれるようですね)。

ただ、この日は翌日のライブのことが頭にあってか、非常に眠りが浅かったです(苦笑)。
DATE: CATEGORY:旅日記と鉄道関連
というわけで、今度は富士急行へ乗るために大月へ向かいました。大月の駅は思ったよりシンプル。
さて、ここは少し時間があるんだよなあ…と思い、駅前に出ると1件のパチンコ屋が(笑)。
とりあえず中に入ってみて、「ファインプレー」「玉ちゃんファイト」があったので、
待ち時間で勝負(笑)。「ファイン」は1K飛ばしましたが(苦笑)、「玉ちゃん」の方で、
2K投資、1R→玉ちゃん(15R)連荘→1Rで即終了(爆)。2300発ぐらい出て、戻り5.8K。
富士急行の往復運賃が浮きました(笑)。

さて肝心の富士急行…おっと、なんだこの電車は?実は、行きに車掌が乗ったのは、
2両編成の外側全体に、「機関車トーマス」の各種イラストがラッピングされている電車だったのです。
もちろん写真撮りましたとも、ええ(笑)。というわけでこの列車で河口湖駅へ。
途中で普通の電車や「フジサン特急」と呼ばれている電車(3両編成で、編成の下り側先頭車が
展望車両になっている編成)とも行き違いました。そして雨が降り出してきたのも、ちょうど
富士急行に乗っていた頃。途中の富士吉田駅でスイッチバックして、終点の河口湖駅に
ついた頃には、雨はザンザカ降ってました(苦笑)。他の人たちはここからさらにバスなどに
乗り継いでいきましたが、車掌はあくまで「この路線に乗る」のが目的(笑)。すぐあとの電車で
そのまま大月へと戻りました(笑)。(ちなみにこの日、国鉄色の特急型列車2編成とも
すれ違いました。土曜休日に主に運転される「ホリデー快速河口湖」号で、大宮行きの列車と
新宿行きの列車とそれぞれすれ違いました)

大月へ戻ってからは今日の宿泊地、甲府まで普通列車で一本、約1時間の旅程。
この区間は…結構寝てたかも(笑)。あんまり記憶がありません。そんなこんなで、
夕方6時頃甲府到着。ホテルは駅前に取ってあったのですが、今回は安いプランの中に
「和室使用」のプランがあるのを発見し、そのプランで申し込みをしておいたところ…
いや、本当に和室(笑)。8畳の和室とユニットバス、それと縁側のような場所が2畳ほど。
最近旅先のホテルで、「和室に泊まる」という経験をほとんどしていなかったので、
これは非常に新鮮でした(5千円ぐらいのプランで泊まれるようですね)。

ただ、この日は翌日のライブのことが頭にあってか、非常に眠りが浅かったです(苦笑)。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
というわけで、7月9日(土)~11日(月)の間、ちょっと短期の旅行に出ていました。
一番の目的は、FM長野「346 Groove Friday」が放送開始5年突破を達成したのを記念して、
番組DJの三四六さんが、「じゃ長野で一番大きいホールでライブやろうじゃないか」という話に
なったらしく(いいんですよね?(笑))、このたびの長野県民文化会館(大ホール)での
ライブが決まったので、それに行ってきたわけです。

ただ、車掌のことですから、ただライブ往復だけじゃつまらない…ということで(苦笑)、
途中寄り道もしてきました。今回は旅日記という形でお伝えします。(多分ライブの話は
またライブレポでも上げようかと思っていますが)

というわけでまずは9日(土)。月2で行っている通院を終えたあと、その足で新宿へ。
今日は私鉄2路線を乗り歩きターゲットにして、甲府のホテル予約済。その2路線とは、
高尾山ケーブル(清滝~高尾山)と富士急行(大月~河口湖)。というわけで、
まずはJRの中央線特別快速で一路高尾へ。そこから京王に乗り換えて終点の高尾山口へ。
事前に打ち出した地図では、ここからケーブル最寄りの「清滝」の駅までは10分ぐらい歩くかな…と
思っていたのですがさにあらず。ぶらぶら散歩していたら7~8分で到着しました。

さて高尾山ケーブル。まず最初はアジサイのきれいなところを通過し、トンネルをくぐると
傾斜が一段急に。そして中央で上から来たケーブルカーとすれ違い。この日は曇っていて
標高の高いところではかなり景色がかすんでいたので、ケーブルが上に上がって行くにつれて
だんだん下の景色が見えなくなってきていました(苦笑)。その後、さらに傾斜が一段急になり
(なんでも国内のケーブルでは最高角度の傾斜だとか)、終点の高尾山駅へ到着。所要約6分。
ここから1km程歩くと薬王院、2km程歩くと高尾山山頂へ到達するのですが、この日はそれ以降の
予定があったため、そのままUターン…ではなく、ここはリフトも併設されているので、
帰りはリフトへ(往復乗車券を買えば共通で使えます)。リフトは人少なかったですねえ…。
天気がよければリフトからの眺めも最高なんでしょうけれど、この日は本当に目の前真っ白状態(苦笑)。
そんなこんなで、リフトはケーブルの倍ぐらいの時間をかけて清滝駅へ戻ってきました。
そして高尾山口駅から高尾へ、今度は大月へ向かいます。
DATE: CATEGORY:旅日記と鉄道関連
というわけで、7月9日(土)~11日(月)の間、ちょっと短期の旅行に出ていました。
一番の目的は、FM長野「346 Groove Friday」が放送開始5年突破を達成したのを記念して、
番組DJの三四六さんが、「じゃ長野で一番大きいホールでライブやろうじゃないか」という話に
なったらしく(いいんですよね?(笑))、このたびの長野県民文化会館(大ホール)での
ライブが決まったので、それに行ってきたわけです。

ただ、車掌のことですから、ただライブ往復だけじゃつまらない…ということで(苦笑)、
途中寄り道もしてきました。今回は旅日記という形でお伝えします。(多分ライブの話は
またライブレポでも上げようかと思っていますが)

というわけでまずは9日(土)。月2で行っている通院を終えたあと、その足で新宿へ。
今日は私鉄2路線を乗り歩きターゲットにして、甲府のホテル予約済。その2路線とは、
高尾山ケーブル(清滝~高尾山)と富士急行(大月~河口湖)。というわけで、
まずはJRの中央線特別快速で一路高尾へ。そこから京王に乗り換えて終点の高尾山口へ。
事前に打ち出した地図では、ここからケーブル最寄りの「清滝」の駅までは10分ぐらい歩くかな…と
思っていたのですがさにあらず。ぶらぶら散歩していたら7~8分で到着しました。

さて高尾山ケーブル。まず最初はアジサイのきれいなところを通過し、トンネルをくぐると
傾斜が一段急に。そして中央で上から来たケーブルカーとすれ違い。この日は曇っていて
標高の高いところではかなり景色がかすんでいたので、ケーブルが上に上がって行くにつれて
だんだん下の景色が見えなくなってきていました(苦笑)。その後、さらに傾斜が一段急になり
(なんでも国内のケーブルでは最高角度の傾斜だとか)、終点の高尾山駅へ到着。所要約6分。
ここから1km程歩くと薬王院、2km程歩くと高尾山山頂へ到達するのですが、この日はそれ以降の
予定があったため、そのままUターン…ではなく、ここはリフトも併設されているので、
帰りはリフトへ(往復乗車券を買えば共通で使えます)。リフトは人少なかったですねえ…。
天気がよければリフトからの眺めも最高なんでしょうけれど、この日は本当に目の前真っ白状態(苦笑)。
そんなこんなで、リフトはケーブルの倍ぐらいの時間をかけて清滝駅へ戻ってきました。
そして高尾山口駅から高尾へ、今度は大月へ向かいます。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
昨日最後の1曲を書ききれなかったので、今日こちらに上げておきます。

【Track11:おやすみ(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
三四六さん版「子守歌」みたいなものでしょうか(苦笑)。非常にゆっくりした曲で、
ストリングスが入っているのも新鮮です。三四六さんが語りかけるように歌っているのが
非常に印象的な一曲、アルバムの最後を締めるのにピッタリの曲です。

…というわけで、足かけ3日間かけて全11曲を紹介してきました。明後日(10日(日))は
いよいよ長野県民文化会館での「初の」ホールライブ。車掌はこのライブ参戦のため、
9日(土)~11日(月)の間、車内の更新をお休みさせていただきます。ご了承下さい。

さて、このアルバム「さいおうがうま」なんですが、本当に今までの三四六さんらしい曲、
またその概念を打ち破る曲など、本当にバラエティに富んだ11曲がおさめられています。
以前「そういえば『エモーショナル・ビート』で松山三四郎というヤツがDJしていたな…」という
リスナーの方も、新たな三四六さんの魅力を感じ取れる1枚に仕上がっていると思います。
ただ…個人的に残念だったのは、『旅人』が入っていないこと。200回放送記念のライブでも
この曲は1曲目にやったのですが、まあギターがうなるうなる(笑)。これはこれでまた
三四六さんの違った魅力が発揮できる一曲だと思うのですが、今回のアルバムに入ってこなかったのは
ちょっと残念です…ライブ行って聴けという三四六さんからのプレッシャーかな?(苦笑)
DATE: CATEGORY:ラジオ(三四六さん・M☆Pなど)
昨日最後の1曲を書ききれなかったので、今日こちらに上げておきます。

【Track11:おやすみ(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
三四六さん版「子守歌」みたいなものでしょうか(苦笑)。非常にゆっくりした曲で、
ストリングスが入っているのも新鮮です。三四六さんが語りかけるように歌っているのが
非常に印象的な一曲、アルバムの最後を締めるのにピッタリの曲です。

…というわけで、足かけ3日間かけて全11曲を紹介してきました。明後日(10日(日))は
いよいよ長野県民文化会館での「初の」ホールライブ。車掌はこのライブ参戦のため、
9日(土)~11日(月)の間、車内の更新をお休みさせていただきます。ご了承下さい。

さて、このアルバム「さいおうがうま」なんですが、本当に今までの三四六さんらしい曲、
またその概念を打ち破る曲など、本当にバラエティに富んだ11曲がおさめられています。
以前「そういえば『エモーショナル・ビート』で松山三四郎というヤツがDJしていたな…」という
リスナーの方も、新たな三四六さんの魅力を感じ取れる1枚に仕上がっていると思います。
ただ…個人的に残念だったのは、『旅人』が入っていないこと。200回放送記念のライブでも
この曲は1曲目にやったのですが、まあギターがうなるうなる(笑)。これはこれでまた
三四六さんの違った魅力が発揮できる一曲だと思うのですが、今回のアルバムに入ってこなかったのは
ちょっと残念です…ライブ行って聴けという三四六さんからのプレッシャーかな?(苦笑)
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
昨日4曲目まで書いた、三四六さん待望のファーストアルバム「さいおうがうま」の
ライナーノーツ、今日は5曲目以降です。どこまで書けるかは結構疑問なのですが…(苦笑)。

【Track5:FLY(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
この曲は終始ギターがうなってます(笑)。歌詞は前向きメッセージソングといった感じでしょうか。
ただ、「ストリートエイジャー」などとはまたちょっと違った感じの曲ですね。
途中の「ラララ~」の部分はコンサートでは大合唱になるかな?

【Track6:1K(作詞:三四六/作曲:三四六&村上雄信)】
FLYとはがらっと変わって、ゆっくり目の曲調のラブバラード。サビに「forever lover」という
歌詞が出てくるのですが、以前みわみわさんは、三四六さんが歌う「フォーエバー・ラヴァー」という
曲を聴いたことがあるそうです(三四六さんがまだ「エモビ」でDJしてた頃らしいです)。
その曲の完成形になるのかな…?こればっかりはご本人に聞いてみないとわかりません(苦笑)。

【Track7:アルバイトの唄(作詞・作曲:かかし)】
かかしというのは、ギター&グルフラディレクターの村上さんが組んでいる「異色の」バンド(苦笑)で、
そのバンドの曲を三四六さんがカバーしました。歌詞からしていかにも「かかし」色一杯です(笑)。
かかしバージョンの原曲を聴いたことがないので比較ができないのですが、これは…経験談?(苦笑)

【Track8:パパ、ありがとう(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
3rdシングル「今が輝かないのなら」のカップリングで収録された曲です。こちらも
シングルそのままのバージョンで収録。切なくも温かいバラードです。

【Track9:信州ブルース(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
個人的には今回のアルバムで一番気に入っているのがこの曲です。東京でのサラリーマン生活から
長野での農業生活に入った主人公の色々な想いが乗った詞が、村上さんの曲とよく合ってます。
間に主人公のセリフが入ったり、他の曲とは三四六さんの歌い方が明らかに違ったり(笑)、
とにかく「渋い」曲です。

【Track10:大いなるもの(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
2ndシングル収録曲。こちらは新録音、サビのコーラスはグルフラリスナーの皆さんが
参加されての大合唱(コーラス入れで1時間半もかかったそうです)となり、シングルよりも
迫力のある仕上がりになっています。

…あと1曲(苦笑)。
DATE: CATEGORY:ラジオ(三四六さん・M☆Pなど)
昨日4曲目まで書いた、三四六さん待望のファーストアルバム「さいおうがうま」の
ライナーノーツ、今日は5曲目以降です。どこまで書けるかは結構疑問なのですが…(苦笑)。

【Track5:FLY(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
この曲は終始ギターがうなってます(笑)。歌詞は前向きメッセージソングといった感じでしょうか。
ただ、「ストリートエイジャー」などとはまたちょっと違った感じの曲ですね。
途中の「ラララ~」の部分はコンサートでは大合唱になるかな?

【Track6:1K(作詞:三四六/作曲:三四六&村上雄信)】
FLYとはがらっと変わって、ゆっくり目の曲調のラブバラード。サビに「forever lover」という
歌詞が出てくるのですが、以前みわみわさんは、三四六さんが歌う「フォーエバー・ラヴァー」という
曲を聴いたことがあるそうです(三四六さんがまだ「エモビ」でDJしてた頃らしいです)。
その曲の完成形になるのかな…?こればっかりはご本人に聞いてみないとわかりません(苦笑)。

【Track7:アルバイトの唄(作詞・作曲:かかし)】
かかしというのは、ギター&グルフラディレクターの村上さんが組んでいる「異色の」バンド(苦笑)で、
そのバンドの曲を三四六さんがカバーしました。歌詞からしていかにも「かかし」色一杯です(笑)。
かかしバージョンの原曲を聴いたことがないので比較ができないのですが、これは…経験談?(苦笑)

【Track8:パパ、ありがとう(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
3rdシングル「今が輝かないのなら」のカップリングで収録された曲です。こちらも
シングルそのままのバージョンで収録。切なくも温かいバラードです。

【Track9:信州ブルース(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
個人的には今回のアルバムで一番気に入っているのがこの曲です。東京でのサラリーマン生活から
長野での農業生活に入った主人公の色々な想いが乗った詞が、村上さんの曲とよく合ってます。
間に主人公のセリフが入ったり、他の曲とは三四六さんの歌い方が明らかに違ったり(笑)、
とにかく「渋い」曲です。

【Track10:大いなるもの(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
2ndシングル収録曲。こちらは新録音、サビのコーラスはグルフラリスナーの皆さんが
参加されての大合唱(コーラス入れで1時間半もかかったそうです)となり、シングルよりも
迫力のある仕上がりになっています。

…あと1曲(苦笑)。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
トップページ5号車ご覧の方はお気付きだと思いますが、FM長野を中心に活動されている
三四六さんの待望のファーストアルバム「さいおうがうま」が、7月1日(金)にリリースされました!
車掌も通販で手に入れ、10日(日)の長野県民文化会館でのホールライブに向けて、只今
パワープレイの真っ最中です。さて、今回はその三四六さんのアルバム「さいおうがうま」の
ライナーノーツ…というほどのものでもないのですが(苦笑)、ちょっと曲の印象など書いてみたいと思います。

【Track1:プラチナチケット(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
三四六さんの応援サイト運営されているみわみわさんは、イントロを聴いて「ゆず」かと思ったと
書かれていましたが、自分は「陣内大蔵」さんの曲かと思いました(笑)。アルバム1曲目に
ふさわしい、また三四六さんらしい、まっすぐな前向きな曲です。サビの部分は盛り上がりそうですね。

【Track2:ストリートエイジャー(作詞・作曲:三四六)】
2ndシングルにも入っている曲ですが、今回のアルバム収録にあたって再録音。ブルースハープで
イントロがはじまり、曲調もシングルよりはちょっとゆっくり目になったかな…という感じです。
ブルースハープの演奏も三四六さん自ら。昨年夏に、平安堂茅野店でのインストアライブ
(「今が輝かないのなら」発売記念)で披露されたバージョンに近いかもしれません。

【Track3:今が輝かないのなら(作詞・作曲:三四六)】
ファンの署名によって誕生した、待望の3rdシングル。こちらはシングルのバージョンを
そのまま収録。この曲を聴くと、改めてあの署名活動を思い出します。署名開始が2003年の8月、
署名を三四六さんたちにお渡ししたのが2004年2月、そしてシングルが同年6月…あっという間(苦笑)。

【Track4:クロスワードパズル(作詞:三四六/作曲:村上雄信&湘南探偵団)】
湘南探偵団は、三四六さんが発掘した3人組です。昨年末の下北沢でのライブで、曲提供の話が
ありましたが、この曲がそうだったようです。ちなみに、グルフラ200回放送時の本番前に、
なにげにこの曲を村上さんと2人で確認していたりもします(オンエアレポートでご確認を)。
三四六さんにはちょっと珍しいかな?という感じの詞に、村上さんと湘南探偵団の曲が
うまく合っています。今までのリスナーにとっては結構新鮮な曲かもしれません。

…続きは明日以降(苦笑)。
DATE: CATEGORY:ラジオ(三四六さん・M☆Pなど)
トップページ5号車ご覧の方はお気付きだと思いますが、FM長野を中心に活動されている
三四六さんの待望のファーストアルバム「さいおうがうま」が、7月1日(金)にリリースされました!
車掌も通販で手に入れ、10日(日)の長野県民文化会館でのホールライブに向けて、只今
パワープレイの真っ最中です。さて、今回はその三四六さんのアルバム「さいおうがうま」の
ライナーノーツ…というほどのものでもないのですが(苦笑)、ちょっと曲の印象など書いてみたいと思います。

【Track1:プラチナチケット(作詞:三四六/作曲:村上雄信)】
三四六さんの応援サイト運営されているみわみわさんは、イントロを聴いて「ゆず」かと思ったと
書かれていましたが、自分は「陣内大蔵」さんの曲かと思いました(笑)。アルバム1曲目に
ふさわしい、また三四六さんらしい、まっすぐな前向きな曲です。サビの部分は盛り上がりそうですね。

【Track2:ストリートエイジャー(作詞・作曲:三四六)】
2ndシングルにも入っている曲ですが、今回のアルバム収録にあたって再録音。ブルースハープで
イントロがはじまり、曲調もシングルよりはちょっとゆっくり目になったかな…という感じです。
ブルースハープの演奏も三四六さん自ら。昨年夏に、平安堂茅野店でのインストアライブ
(「今が輝かないのなら」発売記念)で披露されたバージョンに近いかもしれません。

【Track3:今が輝かないのなら(作詞・作曲:三四六)】
ファンの署名によって誕生した、待望の3rdシングル。こちらはシングルのバージョンを
そのまま収録。この曲を聴くと、改めてあの署名活動を思い出します。署名開始が2003年の8月、
署名を三四六さんたちにお渡ししたのが2004年2月、そしてシングルが同年6月…あっという間(苦笑)。

【Track4:クロスワードパズル(作詞:三四六/作曲:村上雄信&湘南探偵団)】
湘南探偵団は、三四六さんが発掘した3人組です。昨年末の下北沢でのライブで、曲提供の話が
ありましたが、この曲がそうだったようです。ちなみに、グルフラ200回放送時の本番前に、
なにげにこの曲を村上さんと2人で確認していたりもします(オンエアレポートでご確認を)。
三四六さんにはちょっと珍しいかな?という感じの詞に、村上さんと湘南探偵団の曲が
うまく合っています。今までのリスナーにとっては結構新鮮な曲かもしれません。

…続きは明日以降(苦笑)。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
では、残り2試合を。

【第9試合(セミファイナル):シングル(1/無制限)】
小橋建太 vs 佐々木健介(健介Office)

→個人的には、メインの三沢vs川田よりも、こっちの方を楽しみにしています(笑)。
 非常にわかりやすい、そして超ド迫力の肉弾戦になることは間違いないでしょう。
 昨年のプロレス大賞(MVP)の佐々木健介、それと「絶対王者」小橋建太の対戦。しかも両者とも
 真っ向からぶつかっていくタイプの選手。本当に「これぞプロレス」という試合が見られそうです。

【第10試合(メイン):シングル(1/無制限)】
三沢光晴 vs 川田利明(フリー)

→これは、いわゆる全日本プロレス時代からの「永遠のライバル」の対決ですね。
 全日本プロレスが分裂したとき、三沢光晴らは「NOAH」という新しい団体を立ち上げ、
 川田利明は全日本に残りました。その時に、「もうこの対戦は見られないだろうなあ…」と
 思っていたのが、先日川田利明がフリー宣言(でもあくまで主戦場は全日本だそうです)を
 したことによって、一気に機運開花。4月のNOAH武道館大会に川田利明が来場し、
 マイクアピールしたことで一気に実現の運びとなりました。車掌は、その頃はあまり
 全日は見ていなかったので、かえって新鮮にこの試合を見られるんではないかと思います。

今日あげた2試合は、はっきり言ってどっちが勝つか全く想像もつきません。ただ、
「これぞプロレス」という試合を見たい、その気持ちに偽りはありません。

東京ドームという器にふさわしい大会になるよう、期待して見ていきたいと思います。
DATE: CATEGORY:さるさる日記からの移行記事
今日の開幕戦、注目されたみのる&丸藤組vs秋山&橋組の前哨戦は、直接関わらない残り2人で
決着がついてしまったようですね(みのる組のSUWAが秋山組のマルビンからピンフォール勝ち)。
どうなることやら…というわけで、「勝手に」東京ドーム大会展望、その3です。

【第6試合:GHCタッグ選手権(1/60)】
(王者組)鈴木みのる(パンクラスMISSION)・丸藤正道 vs (挑戦者組)秋山準・橋誠

→ひとえに橋がどこまでやれるか、その一言に尽きるでしょう。橋がこれまでの橋と変わらない
 ようだったら、どう考えても王者組の防衛しか考えられません。ヘビー級に転向したという
 橋ですが、それこそ鈴木みのるを一発で投げきる位の力がないと、勝負にならないでしょう。
 橋にとってはターニングポイントの一戦になりそうです。

【第7試合:GHCヘビー選手権(1/60)】
(王者)力皇猛 vs (挑戦者)棚橋弘至(新日本プロレス)

→いわゆる「次代を担う」世代同士の対決になりましたね。棚橋は当初、「ドームのメインで
 やりたい」と言っていましたが、残り組まれたカードがとにかく強烈なためこの試合順に。
 まあ、試合内容で後の3試合を食うような充実した試合を、2人には期待したいですね。
 (新日本だと、棚橋は割と好きな選手です)特に力皇の場合、初防衛戦(vs斎藤彰俊)で
 試合後にブーイングが起きたぐらいですから、今回は試合内容できっちり魅せないと
 いけませんね。団体抗争ではなく、一個人としての「力皇vs棚橋」の魅力を感じることが
 できればいいな、と思っています。

【第8試合:シングル(1/無制限)】
小川良成 vs 天龍源一郎(フリー)

→いわゆる「ドーム3大シングルマッチ(GHCを除く)」の1本目がこの試合。天龍の元付け人、
 小川良成が、天龍源一郎との一騎打ち。パワーでは圧倒的に天龍が有利なんでしょうが、
 小川独特の試合運びに翻弄されるようだと、小川のペースに巻き込まれて…ということも
 あるかもしれません。まあ、今の時点では7:3位で天龍有利と見ておきますが、
 小川は本当に一瞬の切り返しとか、あっという間に勝負をつけるのが得意ですからねえ…。
 (以前、GHCヘビーで秋山準に挑戦したとき、5分以内で勝利したこともありましたから)

明日はいよいよ残り2試合について書こうと思います。

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