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2011/12/15発売、橋口いくよさんの「アロハ萌え」シリーズ第2弾!今回は「猛烈に!」というタイトルにもあるように、前回よりもさらにアロハ萌え度アップになっています。文中では北斗晶さんとの対談もあり。そして、発売翌日のAmazon(紀行文・旅行記)ランキングでなんと1位を獲得!

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MIDORI EXPRESS

Author:MIDORI EXPRESS
1994年の毎日王冠で、当時の芝1800m日本レコード(1分44秒6)を叩き出したネーハイシーザー、その産駒を追っかけて10年経ちました。その後は不惑になっても戸惑いまくってます(滝汗 旅日記、サッカー(湘南ベルマーレ)、音楽、ラジオ、PCなどブログは雑多にわたってます…が、最近ほとんど更新してません(爆)。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
ノアの選手会興行(7/5)フォトレポート、第7弾です。
(過去のレポートは【第1弾】【第2弾】【第3弾】【第4弾】【第5弾】【第6弾】にて)

7回目のレポートはセミファイナル(第6試合)。
綱引きのいたずらか、このセミファイナルはとんでもない試合が組まれました。
現在のGHCヘビー級王者・潮豪と、
現在のGHCジュニアヘビー級王者・KENTAの対戦。
シングル王者同士の対戦は、それこそとんでもなく激しい試合になりました。
スポーツナビの選手会興行レポートも参照していただければ…)

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、この試合はかなり写真を撮りましたので、レポートはかなり長くなります。
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
ノアの選手会興行(7/5)フォトレポート、第6弾です。
(過去のレポートは【第1弾】【第2弾】【第3弾】【第4弾】【第5弾】にて)

6回目のレポートは第4試合と第5試合です。
(実はこの2試合はあまり写真撮っていなかったので…(苦笑))
第4試合は、杉浦貴と石森太二の対戦。
第5試合は、モハメドヨネと丸藤正道?(第1試合のロイヤルランブル勝ち上がり選手)の対戦。
スポーツナビの選手会興行レポートも参照していただければ…)

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、このレポートは写真入りでかなり長くなります。
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
ノアの選手会興行(7/5)フォトレポート、第5弾です。
(過去のレポートは【第1弾】【第2弾】【第3弾】【第4弾】にて)

昨日はジュニアタッグリーグの3戦目が盛岡で行われました。
Aブロックの公式戦、平柳玄藩&菊タローvs青木篤志&飯伏幸太(DDT)が
行われましたが、ここも青木・飯伏組が順当勝ちですね。
昨日の試合結果はNOAHの公式サイトで)
これで青木・飯伏組は2戦2勝の勝ち点4。
各ブロック4チームのうち上位2チームが決勝トーナメントに進めるので、
青木・飯伏組はだいぶ有利になりましたね。
一方の平柳・菊タロー組は2戦2敗。これは厳しくなったなあ…。

5回目のレポートは第3試合。
選手会長・森嶋猛と、三沢光晴さんの最後の対戦相手・齋藤彰俊という、
ともにバックドロップを得意とする選手同士の対戦となりました。
スポーツナビの選手会興行レポートも参照していただければ…)

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、このレポートは写真入りでかなり長くなります。
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
ノアの選手会興行(7/5)フォトレポート、第4弾です。
(過去のレポートは【第1弾】【第2弾】【第3弾】にて)

昨日はジュニアタッグリーグの2戦目が長岡で行われました。
Aブロックの公式戦、平柳玄藩&菊タローvsブライアン・ダニエルソン&ロデリック・ストロングが
行われましたが、さすがにここでは波乱はおきませんでしたね(苦笑)。
昨日の試合結果はNOAHの公式サイトで)

4回目のレポートでようやく第2試合に入ります(苦笑)。
第2試合から綱引きシングルマッチ。
その初戦は、谷口周平vs金丸義信という組み合わせになりました。
スポーツナビの選手会興行レポートも参照していただければ…)

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、このレポートは写真入りでかなり長くなります。
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
ノアの選手会興行(7/5)フォトレポート、第3弾です。
(過去のレポートは【第1弾】【第2弾】にて)

昨日始まった新しいシリーズでしたが、
ジュニアのタッグリーグでいきなり波乱の幕開け。
現在のジュニアタッグ王者チーム・金丸・鼓太郎組が
健介オフィスの中嶋・宮原組に30分時間切れ引き分け。
(まあこれは少し想定していた部分もありましたが)
また、3連覇を狙うKENTA・石森組が青木・飯伏(DDT)組にまさかの敗戦。
しかも青木がKENTAから(腕ひしぎ逆十字で)ギブアップ取ったのには驚きました。

このタッグリーグ、どうなっていくんでしょうか…。

3回目のレポートでは、第1試合・休憩後に行われた
歌のコーナーをお伝えしていきたいと思います。
※このコーナーについては、下記スポーツナビの
 選手会興行レポートにも上がっていません(苦笑)。

スポーツナビの選手会興行レポート

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、このレポートは写真入りでかなり長くなります。
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
ノアの選手会興行(7/5)フォトレポート、第2弾です。
…っていうか、今日から新しいシリーズ始まっちゃうんですよね(苦笑)。

このレポートでは、試合前の選手会長・森嶋猛の意気込みと、
第1試合・ロイヤルランブル(時間差バトルロイヤル)をアップしてあります。
スポーツナビの選手会興行レポートも合わせて参照していただければ…)

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、このレポートは写真入りでかなり長くなります。
 (特に第1試合のロイヤルランブルは試合時間も相当長かったので…(苦笑))
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
先日(7/5)に、車掌はプロレスリング・ノアの選手会興行に行ってきました。

三沢さんが試合中の事故という形でこの世を去り、
前日にはお別れ会に関係者含め約2万6千人が集まったディファ有明。
その翌日…車掌はこの事故が起きる前に今回のチケットを
入手していたので、まさかこんな形でここに来るとは
思ってもみませんでした。

しかし、選手達は前日のお別れ会で気持ちにケジメを付けたのか、
楽しく激しい試合を展開してくれました。
その時の様子を何回かに分けてレポートしてみたいと思います。
写真がボケボケなのは車掌の腕のなさということでご勘弁を…(苦笑)。

第1回目のレポートは、試合開始前のいろいろなところを見てみました。
スポーツナビの選手会興行レポートも合わせて参照していただければ…)

※選手名は敬称略で表記させていただきました。
 また、このレポートは写真入りでかなり長くなります。
 興味のある方は「続きを読む」でどうぞ。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
車掌が一番よく見ているプロレス団体がNOAHなのですが、
先日そのNOAHに激震が走りました。

「小橋建太選手欠場のお知らせ」

なんでも先日受けた健康診断で、腎臓に腫瘍が見つかり(4~5cm程度)、
それを摘出する手術を行うため、明日開幕の7月シリーズから無期限で
欠場になるとのことです。

…物凄くショックです。
小橋建太選手といえば、NOAHのヘビー級王者(GHCシングルベルト)を2年間も
保持し続け(防衛13度)、いつしか「絶対王者」と呼ばれるようになっていました。
(それは、ベルトを失ったあとでも変わりません)
先日(6/4・札幌スピカ)は、本田多聞選手とのコンビでGHCタッグベルトの
奪取に成功、このコンビ2度目の戴冠となりました。
また、7月シリーズ最終戦の武道館大会(7/16)では、脳腫瘍から復帰する
高山善廣選手とタッグを組み、三沢光晴・秋山準組と対戦することもあって、
非常に注目を集めていました…それがこんな形でなくなってしまうとは…。

とにかく、今は小橋選手が無事に手術を終えて、またリングに戻ってくることを
祈るしかありません。最悪ガンの可能性もありますが、ガンから復帰した
西村修選手(現在フリー)もいますし、小橋選手ならきっと戻ってきてくれる、
今はそれを信じるしかありません。

絶対王者…いつまでも待ってます!

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
下の記事でも書きましたが、今日は関内にある横浜文化体育館で行われた、
「第29回全日本女子選抜体重別選手権」を見に行ってきました。

目的は、レポーターの三四六さんだったのですが(笑)。

11時過ぎ頃体育館に到着すると、重量級から1回戦の真っ最中。それよりも何よりも
圧倒されたのは、各企業の応援団。三井住友海上、コマツ、綜合警備保障(ALSOK)…。
この3社は、多数選手が出ていることもあって、応援団は多かったですね。
その応援団の人たちで圧倒されて、最初はどこに座ればいいのやらずっと迷ってました(苦笑)。

ようやく席を見つけて落ち着き、1回戦・準決勝(各階級8人ずつ出場)を観戦。
48kg級(女子最軽量)では、北田佳世選手が準決勝で敗れるということもありましたが、
主力選手はだいたい残ったかな…という感じで決勝を迎えました。

準決勝までは体育館内に試合会場を2つ設け、両方で試合を進行していたのですが、
各階級の決勝になると、試合会場を1つに絞って、さらにテレビの準備が始まりました。
(総合司会の加藤晴彦さんも見かけました)

…しかし、三四六さんが見つからない(苦笑)。

「まあ、レポーターだから、優勝選手のインタビューでは出てくるだろう」と思い、
見やすい位置に場所移動。重いクラスから決勝が行われ、78kg超級では
塚田真希選手(綜合警備保障)が優勝(4連覇)。以下、優勝選手は以下の通り。
78kg級…中澤さえ選手(綜合警備保障)※2連覇
70kg級…上野雅恵選手(三井住友海上)※2連覇・4度目
63kg級…谷本歩実選手(コマツ)※2年ぶり3度目
57kg級…岩藤理恵選手(三井住友海上)※2年ぶり
52kg級…宝寿栄選手(コマツ)※3年ぶり

48kg級は非常にフレッシュな顔ぶれ、19歳の山岸絵美選手(三井住友海上)と、
16歳の中村美里選手(東京・渋谷教育渋谷高)との対戦でした。
中村選手も準決勝まで非常にいい内容で勝ち上がってきた(ように見えた)のですが、
結局このヤングパワー対決を制したのは山岸絵美選手でした。
谷亮子選手がお休み中ですが、こうやって若い選手がどんどん出てきて
活性化になる、というのは非常にいいことかな、と思いました。

柔道の大会を初めて生で観戦しましたが、選手の駆け引きや技のつなぎ、
攻めていく姿勢などが随所にうかがえ、他のスポーツとはまた違った
新鮮な魅力を感じました。あと、岩藤選手だったかな…決勝で腕ひしぎ十字固めで勝利。
プロレスで見慣れている技ですが、柔道でも一本を取れる技なんですね。
写真は逃してしまいましたが(苦笑)、あの場面は驚きでした。

色々な魅力があった今回の女子柔道。それが世界への道へと続いていきます。
(ちなみに、横浜で開催するのは今回が最後で、来年は福岡での開催だそうです)

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
トリノ冬季五輪もいよいよ終盤戦。日本時間で今日の深夜からは、いよいよ
フィギュアスケート女子が始まります。ここまでメダル獲得0という
事前の「マスコミが勝手に煽った」予想とはだいぶかけ離れてしまっていますが、
それでも各競技の選手、頑張っていると思いますね。

で、車掌がこの五輪で一番よく見ていたのが、カーリング女子の日本代表チーム。
カーリング自体は、ある程度やり方やルールは知っていたものの、今回の五輪で
その戦略や細かいルール、さらに進め方などをよく知ることができました。
(解説の小林さんという方が長野五輪のカーリング競技委員長で、すごくわかりやすく
解説をしていたのも、初心者にとっては勉強になりました)
※小林さんの解説については、以下コラムでも取り上げられています。
「Voice of Torino」連載コラム第6回「カーリングの小林さん」って知ってる?

スイス戦で勝てば、決勝TM進出のためのタイブレーク(進出チーム決定戦)に
進む可能性も残っていたのですが、残念ながら敗退、4勝5敗の7位で
決勝TM進出は逃してしまいました。でも、あの一投にかける集中力と
精密な作戦、またそれをちゃんと決める精神力とコントロールの巧みさ、
日本チームも長野優勝のカナダ・前回(ソルトレーク)優勝のイギリスを破り、
今大会予選トップ通過のスウェーデン相手にエクストラエンド(延長戦)まで
持ち込んだんですから、十分に日本チームの実力を見せた、と言っていいでしょう。

小野寺歩・林弓枝・本橋麻里・目黒萌絵・寺田桜子の5人の「やまとなでしこ」、
本当にお疲れ様でした&素晴らしい勝負を見せてくれてありがとうございました。
これで日本でもカーリングがもっと普及すると、彼女たちにとってもまた
追い風になることでしょう。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
この3連休、結局産駒データの整理はできず(せずと言った方が正しいか(爆))、
各スポーツの決勝戦などを見ていました。

1/7は高校ラグビー。地元神奈川・桐蔭学園と京都・伏見工業との対戦でしたが、
残念ながら12-36で桐蔭学園は敗れてしまいました。しかし、確か初の決勝だったはず。
よく頑張ったと思います(強い大阪勢も倒しましたしね)。神奈川の高校ラグビーといえば、
以前は相模台工がトップを張っていた時期があったのですが、今は完全に混戦模様ですね。
来年もまた頑張って欲しいものです。

1/8は大学ラグビー。早稲田と関東学院の対戦でしたが、清宮体制での
最終年?といわれている今年、ほぼ完璧に勝ちましたね(41-5で早稲田勝利)。
いつも思うのが、「今年の学生たちはトップリーグのチームに勝てるか?」というもの。
今年の早稲田なら、1つぐらいはトップリーグを食いそうな気もしますが…。
ともあれいい試合を見せてもらいました。

そして今日は高校サッカーの決勝(その前にちょっとボウリングに行ってました(笑))。
鹿児島実業と野洲との対戦でしたが、延長後半の野洲の決勝ゴールは見事でした。
結局2-1(延長)で野洲が初の決勝で初優勝、滋賀県勢としても初優勝だそうです。
野洲のサッカーは見ていて面白かったです。各個人が果敢に1vs1の勝負を挑んでいく、
相手の守備をフェイントでかわす、そのスキルの高さにビックリしました。
「高校生でもここまでやるのか…」と思いました。これからが楽しみです。

今年は2月にトリノ冬季五輪、3月にWBC、そしてJと野球の開幕、
さらにはサッカーW杯と、いつもの年にもましてスポーツから目が離せなくなりそうです。

あ、もちろん競馬もひとつよろしくということで(笑)。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
千葉ロッテマリーンズ、31年ぶりの日本一!

しかし、この日本シリーズが4連勝で決まるなんて誰が思っていたでしょうか(苦笑)。
戦前は両方とも似たようなチームといわれていましたね。両方とも投手陣がよく
(阪神はJFKに代表される抑え陣、千葉ロッテは先発6人が10勝以上という安定感)、
赤星・西岡という足でかき回す選手もいて、いい勝負になるのではないか…と
思われていたのですが、3戦目までがあまりに一方的なスコア。

千葉ロッテの勝因は…やはりプレーオフの勢いをそのまま持ち込めたことでしょうね。
特に、プレーオフ第2ステージ(vsソフトバンク)で、2連勝しながら追いつかれて
最終戦までもつれ込んだ、これは大きかったと思います。もし第2ステージで
3連勝して乗り込んでいたら、少しは「気の緩み」のようなものも出ていたかもしれません。
あの苦しいプレーオフを戦ったからこそ、気を緩ませることもなく
選手達がそれぞれの持ち場で活躍した、ということなんでしょうね。

阪神は…いつもの阪神らしさが全くなかったなあという感じです。
昨日の3戦目、JFKの1人である藤川が打たれてからは、ますます
「マズイ…」と思ってしまったんではないでしょうか。打線もこのシリーズに限っては
全然でしたしね…。プレーオフのあり・なしも大きいのかなあ…。

ともあれ、「久々の美酒」というのはいいものですね。
野球界の裏側では色々なことも起こっているようですが、やっぱり野球は
そういうことを抜きにして楽しみたい、そんな気持ちを持ちました。

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DATE: CATEGORY:スポーツ全般
祝・千葉ロッテマリーンズ優勝!

まあ車掌は特別ロッテファンというわけではないのですが(苦笑)、
それでも31年ぶりの栄冠というのは、やはり感激もひとしおではないかと。
7年前の横浜を思い出しました(笑)。あのときは優勝が決まった試合に
(甲子園までは行かなかったけど)PVをやっていた横浜スタジアムへ
(仕事帰りに)寄ったもんなあ…。横浜もそろそろいいところ見せてくれ(苦笑)。

しかしこのプレーオフ第2ステージ、物凄い展開でしたね。
ロッテが2戦先取、第3戦も9回まで4-0でリード、その裏の
ソフトバンクの攻撃で、満を持して守護神・小林雅の投入だったと思います。
それが一気に追いつかれ、延長でソフトバンク逆転勝利。
その勢いもあってか4戦目もソフトバンクが奪取して2-2のタイに。
それで今日の一戦。最初はソフトバンクがリードしていたようですが、
ロッテが逆転して、最後は1点差で再び小林雅。今度はきっちりと抑えて
待望の優勝…。ドラマの筋書きでもこんなの書けませんよ、普通。

勝者と敗者が分かれた瞬間、それぞれの様々な表情を見ることができました。
ロッテ一筋、今年で引退するという初芝の満足そうな笑顔。
それとは対照的に、城島のいないソフトバンクのマスクを任されて、
必死にリードしてきた的場の涙。それを慰めている城島(松葉杖をつきながら
ベンチに入ってきていました)。色々な感情があったと思います。

外野ではプロ野球絡みで色々ややこしい問題も起きていますが、
やっぱり「野球は面白い!」と思わせてくれた、今年のプレーオフだったと
思います。あとは日本シリーズ、白熱した対戦になるのを期待します。

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